姫様、骨まで愛されて、大事にされて喜んでいると同時に、ワンさんの元をこんなにも突然離れたくはなかったでしょう。エルたま、シェルたま、ジョンたま(ジョンだけ何故か間の抜けた響きですが・・・許せジョン)が迎えに来ても姫たまは「まだでしゅ。もうちょっとこっちにいるからあんたたちは暫くアタシの事は放っておくでしゅ」と言って、みんなが困った様子が目に見えるようです。